電話のガチャ切りについて。
ここでも何度か触れてる高校時代からの友人nが昔からガチャ切り。
「じゃ…」って言い終わらない内に切れてる。
ありゃせつない。
まあ、「かけた方が切る迄かかって来た方は切らない」ってゆーのは、ビジネスマナーではあるのだけれど、たまにサービス業界の方など自分からかけて来たくせにこっちが切るまで切らない方いらっしゃいますな。
あれは鬱陶しいです、かなり。
昨日は…朝から何か調子悪〜って思ってたら夕方がくん、と。
それでもレディスデーだし…って往生際悪さ発揮して映画館までは辿り着いたんだけど、結局挫折。
ならば早寝を!と思ったのに、うっかり洗濯とか始めちゃったもんだからいつもより遅めの就寝で。
なので今日は久しぶりに電車の中で熟睡。
通勤所要時間が変わってから、何か電車の中で寝れなくなっちゃってたんだけどさ。
きむらよしのちゃん英語めちゃうまいな!
羨ましい。
ひょんな事から知った、太志くん体調不良によるAqua Timezツアー延期のお知らせ。
以下、公式コメント(http://www.aquatimez.com/info/oshirase2.html)より一部抜粋。
(前略)延期により、期間を一旦空けてライブをしても取り戻せないことがたくさんあり、とても申し訳なく思っています。ライブのために休みを取ってくれた方や、その日しか来れない方、次回来れる方にも僕自身の都合で待たせてしまうという事実を深く受け止めて反省したいと思います。ほんとうにごめんなさい。 太志
以前S山さんの時にもチラッと書いたけど、「延期」は万人にとっての延期じゃないんだよね。
レッチリの公式に書いてあった常套句、"Please accept our deepest apologies for any inconvenience this may have caused."
人の数だけinconvenienceがある。
太志くんが触れてるように、この日のために貴重な休みをもぎ取った人だっているだろうし、振替日は都合がつかない人だっている。
アーティストの中にはファンが海外から遠征して来る人だっている。
そりゃいくら「プロなら体調管理を」って言ったって、人間だし、体調を崩せば気の毒だと思うし、それが好きなアーティストなら心配もするし。
理由が体調に限らず、ライヴをできない事態に陥ったという事実だけで心配はする。
だからこそこういった様々なinconvenienceの部分をきちんと自覚して実際言葉にしてる人って意外に少ないよなあ、って思って。
勿論、アーティスト側だって別に「払い戻せばいーんだろ」「振替公演やりゃいーんだろ」なんて驕った人は殆どいないだろうし、それなりに考えてるんだろうけれど。
ただそれを言葉にしてくれるかどうかってのは意外にファンからしてみれば重要だったりするよね。
そこまで考えてくれてるんだ、って。
「あの人は言葉にしなくてもきっと」ってゆーのはあくまでも「想像」であり、「願望」であり、「妄想」だったりもするもん。
「理解」なんて所詮「偶然の一致」でしかない。
観察力と経験値によって多少その一致確率が上がることはあっても。
だからって「言えばいい」ってもんでもないけれど。
ってあたしは自分が行く予定だった「公演」そのものが中止になったり延期になった経験はないんだけどさ。
ライヴのためだけの遠征ってのもしないし。
ライヴのために休みを取るってことも年に何度も無いし。
でも今回の太志くんのコメントは何か心に響いたよ。
Aqua Timezはよく知らないけどさ。
あ、レッチリと言えば、解析見てたらこんな検索語句で来てた人が。
知らんがな(爆笑)。
例の彼に関して新たな発見をひとつ。
ベルゼとマリリンじゃないけど、人間誰しも黒い部分と白い部分は持ってるわけで。
しかしこれだけ黒と白のコントラストがくっきりしてる人は久しぶりかも。
垣間見えた黒の部分。
想定内だったとはいえ、鳥肌たつくらい黒い。
そりゃこんだけ黒いからこそ白い部分が際立つんだわな、ってくらい。
黒いからこそ白い。
ゾクゾクする。
【diaryの最新記事】

